指向性スピーカー、ハイパーソニックサウンドシステム(HSS)は、株式会社 HSS Japanへ

指向性スピーカー、ハイパーソニックサウンドシステム『HSS』は、音を光線のようにスピーカーから一定方向に送ることができる音響システムです。



Maestroとは

Maestro(マエストロ)とは

マエストロは周囲の騒音レベルを測定し、常に聴かせたい範囲に音が届くようにスピーカーの音量を自動調整するデジタルサイネージ用スピーカーです。


通常のスピーカーとの違い

マエストロは、音が聞こえる範囲を常に一定に保つことが出来るスピーカーです。

通常、スピーカーの音量は一定のレベルに固定されています。そのため、周囲が静かなときは音量が大きすぎると感じ、周囲がにぎやかな時は音量が小さすぎると感じる、といったことが起こります。騒音レベルに応じた音量をその時々で調整することは非常に困難です。

マエストロは「音量自動調整機能」で周囲の騒音レベルを測定しながら、その時々でターゲットエリアに見合った「適切な音量」に調整します。周囲が静かでも、うるさくてもスピーカーから体感出来る音量は常に一定で変わりありません。ターゲットエリアの中では良く聞こえ、外では聞こえない状態を保つことが出来るのです。









Maestro4つの特長

POINT1. 音量の調整をする必要がない

POINT2. 周囲の騒音レベルが高くても低くても音が届く範囲はほぼ一定

POINT3. ネットワーク対応で容易なホスト管理

POINT4. 簡単施工→騒音探知センサー、音量自動調整機能、アンプ内蔵の一体型


デジタルサイネージ管理画面から複数スピーカーへ環境設定例


マエストロは管理画面から、個々のスピーカーの音量をばらばらに設定することが出来ます。一度上記のように設定してしまえば、マエストロは自動的に音量を調整し、常に狙い通りに音が聞こえるようになります。ホストコンピューターには個々のマエストロの音量(dB)、周囲の騒音レベル等の刻々と変化するデータがリアルタイムで集積され、音量が売上に与える影響を分析し、効果的な売上向上につなげることが可能です。


Maestro使用例

The CBS Outernet

米 スーパーマーケットチェーン 2000店舗以上導入



Adspace Networks

米 モール・キオスク(売店)100か所以上導入



Arena Media Networks

アリーナ関係のサイネージ運営で最大手会社 米 大リーグ、ホッケー、バスケットなどスタジアムに設置されたデジタルサイネージの音声として導入



その他




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